"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

2018年PERFECTプロダーツプレイヤーです。目標はリア充投稿。

まもなく先行販売締め切りです。

どうも森田です。

 

先行販売にて、対応させて頂いてる方はすでにご存知だと思いますが、予約販売すでに21日から始まってまして、まもなく終わります^^;

 

予約販売は24日まで。

 

つまりは今日ですね^^;

 

一応21日〜24日までやってたんですよ?

 

予約販売はこちらからお願いします。

→ https://line.me/R/ti/p/%40azf0697g

 

そして、短期間で区切ったのは、ちゃんと理由がありまして

 

予約販売特典が製作に最短1週間を要する・・・という理由です。

 

一応業者には納期を伝えてるので、ギリギリ間に合います。

 

とはいえ、正式販売は

 

6月3日となります。

 

予約販売が予定してた人数よりお申込み頂いてますので、嬉しい限りです^ ^

 

予約販売が終わりましたら撮り溜めてるYouTubeとかも解放して行こうかと思ってますのでお楽しみにd( ̄  ̄)

 

 

YouTubeチャンネルはこちら

動く森田一也 - YouTube

 

 

グ!

レーティングより大事な事

どうも森田です。

 

ダーツの良いところでも悪いところでもあると思ってるんですが、レーティングってありますよね。

 

ドラゴンボールの戦闘力みたいなやつ。

 

ダーツやる人同士だと自己紹介の一部にすらなってるレーティング。

 

まず名前・・・の次は、普通セッティングやろ?とか思いますが僕の経験上セッティングよりレーティング聞かれる事の方が多かったです。笑

 

レーティングって、高くても良いとは限らないし、とはいえ高ければとりあえず良いものでもあると思ってます。

 

それにレーティングが上がって行く楽しみも、成長を楽しむ観点から見たら大賛成です。

 

しかし数字が下がった時も、容赦なく下がった事を突きつけられるのがレーティングの厄介なところ。

 

僕も、今はライブで16くらいでフェニはギリギリ23くらい^^;

 

普通なら"落ちた"とか"下がった"という印象になりますが、僕は本気で今が1番強いと思ってます。

 

まあ・・・ちょっとイップスなだけで笑

 

レーティングが下がろうと上がろうと、大前提に成長を楽しんでます。

 

冒頭でレーティングが上がる=成長とは言いましたが、レーティングが下がる=能力が下がったわけではありません。

 

僕はレーティングが下がっても能力は少しずつ上がってます。

 

事実、リーグとかハウス(あんま出てないけど)では今が1番打てます。

 

というところまでだと、結局はボヤッとした精神論のような気がするので、今回は具体的にどう考えてるかを突っ込んで書こうかと思います。

 

例えば、ゼロワンとかだと150を打つ事もあれば、たまに80とかも打っちゃうわけです^^;

 

でも重要なのが、その80の打ち方。

 

どのようにして80だったのか。

 

僕の場合は外しても外しても今の課題を第一に全う出来たかどうか、に重きを置いてます。

 

昨日なんかも140打った後、80くらい連続で打ってしまったんですよね。

 

ついつい入れにいった140より、全うした80の方が練習としては「◯」です。

 

それに、投げてたら大体分かるじゃないですかスタッツとか。

 

1本外しだったらいくらで、4本外しまでは・・・みたいな感じで。

 

いきなりノーブルしたら115くらいやなとか。

 

分かるからこそ気になるじゃないですかある程度。

 

にも関わらず課題に全う出来たメンタリティ。

 

これは必ず数字は下がっても自分を強く形成してくれるものになります。

 

だから1番勿体無いな、と思ってしまうのは

レーティング下がってきたから、負けそうになったら投げやりに投げる事。

 

僕の場合、腕が出にくくなってきて、レグ中に「腕を出すだけ」に集中して適当に投げるのとは意味合いが全然違います。

 

その時その時、数字や相手との対戦があるにも関わらず「自身の課題」を全う出来たかどうか?

 

それを成長の指標にすれば、レーティングに囚われず意味のある練習が出来るのではないかと思います。

 

というか、練習は積み重ねられていくと考えてます。

 

レーティングをあげる事も成長ですが、もっと深くまで「成長を楽しむ」とはどういう事か?

 

を突き詰めれば、結果に対する考え方も変わってくるかと思います。

 

とはいえ、課題を全うした事によるミスを今に甘んじる言い訳などにはしてはいけません。

 

鼻歌歌いながら125の5.3を打てる技術を付ける事。

 

森田一也には、まだ見ぬ境地。

 

まず今はそこを目指してやってます。

 

イバラの道ですが、道は必ず繋がってます。

 

進むか戻るかは自分次第!

 

これが僕は大事だと思ってます。

 

グ!

 

【PRESIST】 発売日のお知らせ

どうも森田です。

 

ようやく正式に発表となりますオリジナルバレル【PRESIST】

 

令和元年 6月3日 発売!!

 

となります^ ^

 

ここで、もう一度スペック。

 

【PRESIST】

長さ:53ミリ

太さ:6.5ミリ

重さ:22.0グラム

規格:4BA

 

販売価格 ¥9,800

 

f:id:kaz_ace:20190518212657j:image

 

 

ここにあのフライトが付きます。

どのフライトかはこちら→PRESIST付属のフライトが優秀なので。 - "森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

 

さらには5月21日より予約販売を開始します。

 

ですが・・・

 

実は、もうすでに予定人数をオーバーしてます。。。

 

とはいえ、開始即締切っていうユニバーサルスタジオの新アトラクションみたいな事はしたくないなーと思いますので、人数に関わらず

 

申し訳御座いませんが

5月24日 までとさせて頂きます。

 

そして、予約販売特典の方は・・・秘密です笑

 

PRESISTをいち早く購入したい!って方に僕からの感謝の気持ちとして受け取ってもらえたらいいなと思って思い立った事ですので^^;

 

ほんとオマケ&気持ちなんで^^;

 

予約販売特典も一緒に欲しい!という方はこちらからお願い致します→https://line.me/R/ti/p/%40azf0697g

 

 

なお予約販売のみ、購入方法が異なりますので必ずご連絡ください^ ^

 

もちろん、各SNSで直接ご連絡頂いても構いませんので^ ^

 

何卒、宜しくお願い致します。

 

PS.今日YouTube用の動画もいくつか撮り終わりました。

ホントは発売日の発表前に公開したかったのですが前後してしまい申し訳御座いません^^;

 

予約販売開始日が決まりました。

どうも森田です。

 

先行販売ページではすでに告知しておりましたが、5月21日より予約販売開始となります。

 

なお予約販売のみ、購入手順が異なりますのでお手数ですが以下のLINE@の方に事前登録下さい。

 

f:id:kaz_ace:20190517131220p:image

 

https://line.me/R/ti/p/%40azf0697g

 

 

予約販売特典のお知らせをこちらでしております。

 

※特典内容はそのうちお知らせするかも知れません。

 

詳しいバレルのスペックなどはこちらから

 

 

宜しくお願い致します!

 

グラッチェ!

PRESIST付属のフライトが優秀なので。

どうも森田です。

 

昨日はティップの話でしたが、続きましてフライトの話。

 

こちらはさらに個人の好みとかダーツの飛び方や侵入角にも影響されるのですが

 

基本的に

 

硬いと弾かれる

柔らかいと拾ってくれない

 

かと思います。

 

特に「硬いと弾かれる」を嫌う人多いと思います。

 

でも弾かれた故に入っちゃった、みたいな事もありませんか?笑

 

僕の場合はボードへの侵入角が並行に近い(やや上向き)為、少しその恩恵を受けながら入れる事も多々あります。

 

入るかどうかは別にして。笑

 

ホップ軌道に関して言えば(上からのドロップ軌道は不明)スティールに近いスタッキングも可能だと思ってます。

 

実際まぁまぁ有効です。

 

その際に硬すぎても柔らか過ぎてもダメで

 

【ちょうど良い硬さ】

 

が欲しかったんです。

 

これも色々と試しまして、それと並行して私が理事を務める プロ野球関西独立リーグ「ゼロロクブルズ 」のPRの一環として

 

"オリジナルフライト"

 

の製作を試みました。

 

※これはPRESIST販売特典のものです。

f:id:kaz_ace:20190515100508j:image

 

 

ここからは完全にラッキーだったんですが、ある業者さんにサンプル依頼をかけ、サンプルが送られて来た時に

 

「これ、ちょうどええやん!!」

 

ってなったんですよ^ ^

 

まさに硬過ぎず、柔らか過ぎない。

 

サンプルの中にはもっと柔らかいものもあり、個人差の範疇は十分クリア出来るくらい種類がありました。

 

ただ、僕はその中でも 酒樽工房さんの「フェイズ3w」というフライトが1番良かった。

 

あ、業者さんって「酒樽工房」さんです^^;

 

そして、もうお分かりだとは思いますが

PRESISTには、その「フェイズ3w」を搭載しております。

 

酒樽工房さんのツイッターはこちら→https://twitter.com/sakadaru2

 

オリジナルフライトが作れて、なおかつフライトの性能も優秀。

 

どちらかというと、バレルと同じくらいこちらも広めたい!と率直に思いました。

 

良いものは良い。

 

もっと広めたい。

 

ただそれだけです^ ^

 

ただ、そこには個人差はもちろんあるでしょうしフライトの質にこだわりを持つ人も多数派ではないとは思います。

 

ただ僕のバレルに興味を持ってくれた方に関しては、そのあたりまでこだわってる方の比率は比較的多い気がします。

 

さらにお気に召されるのではないかとも思ってます。

 

特に今回のバレルに付属してるフライトは

 

地元東大阪のPRの一環でもあり、

ゼロロクブルズ

トライ君

も、知ってもらえたらいいなと思っての事。

 

フライトの性能が良かった事は、本当に入り口はただのラッキーでしたから笑

 

PRだけでなく、フライトの性能自体もPRしたくなったので個人的に推させて頂きました^ ^

 

そして、我こそは!というデザインをお持ちの方、是非一度ご依頼されてみると良いのではないでしょうか?

 

酒樽工房さん→酒樽工房 (@sakadaru2) | Twitter

 

でもメインはこっちですよ笑

 

 

宜しくお願い致します^ ^

なぜ4BAが主流じゃないのか。

どうも森田です。

昨日は4BAの方がいいんちゃう?みたいな漠然とした話をしましたが、

じゃあ次は
なんで4BAが主流じゃ無いねん??
という話になるかと思います。

ここからは”恐らく”の域を抜けませんが、
ただ単に2BAの方が刺さりやすいからではないでしょうか?

逆に言うと4BAの方が刺さりにくい。
そして折れやすい・・・と。

実際にほとんどの4BAティップを試しましたが、確かに折れる^^;

ただその中でも特に折れにくいティップ、そして折れやすいティップがありました。

またそれも追々、別の形でお伝えしようと思います。


他に理由ってあるんでしょうかね。

もし主流にならない理由が刺さるや折れる、のみだとしたら・・・

”刺さりやすい”or”生きたダーツ”

そのあたりの選択・・・なのかな?

折れる=ストレス

というネガティブな印象を受けますが

僕は”折れる”って事は『曲がらない』とも言えると思ってます。

まぁ、曲がる前に折れるだけなんですが笑

でも物は考えようでして

曲がったまんま投げて反応しない・・・交換の時期をついつい逃してしまって1投無駄にしてしまう。。。

なんて事を防ぐにはあえて”折れやすい”ティップを選ぶのはありなのかな?とも思います。

とはいえ僕は折れにくいティップ使ってますけど。笑

個人差ありますが、あのティップだとマジで長持ちします。

ただ圧倒的に売ってないんです・・・

今のところネットでしか買えない。

残念ながら。

今度折れやすいティップ、折れにくいティップの紹介でもやろうかな。笑

多分全然違うし、あんまり売ってないから知らないだけやと思うんですよね。

僕は性格上全部自分で試した上で、個人的な感想をそのままお伝えしてます。

微妙な違いだったら個人差レベルなんでしょうが、あれは明らかに違う気がします^^;

ただ、それぞれがメリットがあってデメリットがある。

絶対的正解とかじゃないので。

でも4BAのマイナー感が、ティップや刺さりだけの問題なんだったらもったい無いなー。

ただそれだけです。

ソフトダーツ、刺さってなんぼ?
僕は反応してなんぼちゃうの?
と思ってます^ ^

そんな4BAオンリーのもうすぐ発売のバレルはこちら→考案バレルPRESISTについて - "森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

PRESISTの特徴

どうも森田です。

 

本日はPRESISTの規格であり売りの1つでもあります

「なぜ4BAしか作らなかったのか?」

を少し書こうかなと思います。

 

何が珍しいかと言われたら、多分"4BAオンリー"というところかなと思います。

 

勉強不足で、今も他にあったなら申し訳ございません^^;

 

その理由の1つとして、最近twitterで"ダーツが生きてる"という表現を目にしました。

 

あー、そういう表現もあるんや。

なんかカッコいいな笑

 

と思いました。

 

と同時に「ダーツを生かしやすい」も存在するよね、とも。

 

ではこの「生きてる」とは具体的にどういう部分を指すのか?

 

それはまさしく最近KラビさんのYouTubeに上がってた「変化頂点を奥へ」というあの動画ではないでしょうか?

 

マジカルダーツチャンネルはこちら→https://www.youtube.com/channel/UCuXUOA5gbRFsWgsxS3hZOPA

 

 

そして、「奥へズラす為の1つの答え」が4BAでした。

 

しかしこれは絶対的な解ではありません。

 

個人的には、つい最近まで大きめのフライトに短く太いトルピードも視野に入れてましたし。

 

その際の重量はまた別物になりますけど。

 

何が言いたいかと言うと

 

数ある(いっぱいは無い・・・と思うけど)解のほんの一部であり

 

重いから良い。

ストレートだから良い。

バレルの中が詰まってるから良い。

 

わけではなくて、なぜ良いのかをもう少しだけ広くご理解頂けたらいいなと思ってます。

 

それと興味深い事をもう一つ。

 

「伸びる感覚」

 

これは色んな身近な人に「PRESIST」を投げてもらった時に口を揃えて言われた感想です。

 

この「伸びる感覚=変化頂点を奥へ」に繋がるのではないかと。

 

投げ手は変わらずアイテムを変えただけで恩恵が得られるのなら・・・

ダーツが生きるなら・・・

 

という部分を考えて「4BA」は"PRESIST"には外せませんでした。

 

ちょっと説明は曖昧かも分かりませんが、百聞は一見にしかず。

 

是非お試し下さい^ ^

 

発売まで今しばらくお待ちください。

6月初旬を予定しております。

 

 

先行販売はこちらから

LINE Add Friend