"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

2017年PERFECTプロダーツプレイヤーです。目標はリア充投稿。

下半身を決めない選手に負ける気がしない

どうも森田です。

 

実はここ1ヶ月、ずーっと悩んでました。

 

テイクバックが決まらずに、グリップが決まらずに、でもなんとなく入ってる感じ(^^;

 

 

その傾向が顕著だったのが、ゼロワンが110を切ってしまったと同時にクリケは5.0前後。

 

ここまで極端にクリケに寄ったのは初めてです(^^;

 

ゼロワンで平気でノーブルするのに、クリケでは馬がボコボコ出る。

 

3ラウンドでインナー7本入る事もあれば、ナンバーシングル外すとか。

 

チグハグな感じでした。

 

PERFECTプロモードの平均も26くらい(^^;

 

終戦、やばいなぁ(`・ω・´)

 

と思ってましたが、丁寧に投げ続けていくうちに一つ忘れてたことに気付きました。

 

 

それは、肩を入れる行為です。

 

分かりにくいかと思いますので、例で言いますとJAPANの赤松プロやWORLDのみ参戦してる稲葉選手、あとは樋口プロも近い動きをしてます。

 

他にも結構いてます。

 

スローラインに立って肩を前に突き出すような動きです。

 

慣れてきたら別にしなくても肩を入れる事は出来るようになるんですが、その際にもう一つ同時並行で行ってたルーティンがありました。

 

 

それが軸足の固定です。

 

昨年、あるプロに言われた事があります。

 

上半身で狙う選手には負ける気がしない、と。

 

腕の振りばかり気にしてた時に言われた事です。

 

下半身を決めてから狙わないと安定するわけないやん、と言われてから気をつけてました。

 

昨年10月の谷内プロとの試合はまさに下半身しか意識してない頃だったと思います。

 

そりゃああの時より上手くなってますから、ルーティンを疎かにしても入る事はあるでしょう。

 

でも安定しなかった理由がここらへんにあるのかなと感じて投げていくと少し変化がありました。

 

 

傾向としては夏頃からあったかなぁと思います。

 

下半身を決めないからテイクバックした時に重心が上へ上がってきてしまうからグラグラしやすい。

 

腰の固定を意識してましたが、もっと下の足元を固定すべきでした。

 

そんな部分的な話ですが、それ一つでもこれだけ不安定なダーツになるんやなぁと、ダーツの繊細さを痛感しました。

 

 

レーティングが上がってきて、心のどこかで自惚れてたのかな?と。

 

 

まだまだ下手くそですし、なんの実績も出せてない現状のみをしっかり受け入れて練習しよう。

 

 

そんな中、今日からJAPANリーグ後期開幕。

 

後期も優勝して沖縄行きの全国大会、決めたいと思います。

 

 

グラッチェ

怪我しない技術2

どうも森田です。

 

前回の続きになります。

 

僕の中で怪我しないという事は、身体に優しいという事です。

 

身体に優しいという事は、より負担が少ないという事。

 

負担が少ないという事は、小さな力で道具を出力出来る事。

 

小さな力で道具を出力出来るという事は、再現性を高まるという事です。

 

再現性が高まる事は、パフォーマンスを向上させる事に繋がります。

 

なので、これら全てをクリアしたフォームが理想だと考えてます。

 

では何がスポーツを狂わせてるのか?

 

それは固定観念です。

 

一見、物理的には正しくても身体的には正しくない事。

 

そこら辺にいつも同じような落とし穴があるんじゃないかと思います。

 

例えばですが"まっすぐ"という表現。

 

物差しのように直線的な動きがまっすぐなのか?(物理的まっすぐ)

 

しかし、背骨、肩甲骨には直線的要素はありません。(身体的)

 

背骨は湾曲してるし、肩甲骨は少し内側に入った状態が正常です。

 

それを身体をまっすぐにして腕もまっすぐ振る。

 

物理的には正しそうですが、身体には"まっすぐ"ではありません。

 

しかし筋肉に負荷をかける事でそれは一時的に可能になります。

 

そしてそれを継続するという事は身体に優しくありません。

 

だから怪我しやすいし実は再現性も高くない。

 

でも投げれてしまうのがダーツ。

 

求めなくてもある程度出来てしまうのがダーツ。

 

そこが難しいんだろうと感じます。

 

そこが限界だと錯覚させられます。

 

加えてレーティングっていう分かりやすい物差しがあるもんだから余計に(^^;笑

 

いきなり変化させようものならレーティング下がりますから、なかなか変化を容認出来ない。

 

だから僕は先月ダーツを一旦置きました。

 

レーティングは気にしてませんが、対戦とかになるとどうしても勝ちたくなるからいっそ投げないでおこう、と。

 

そうやって意識の中のまっすぐと、身体のまっすぐを整えることも大事だと思いました。

 

身体のまっすぐを知る事と、思い込みでまっすぐを作ってる事に気づく事。

 

まっすぐの"イメージ"であって、本当に物差しで測ったようなまっすぐを作る必要はないという事。

 

でもそれは筋肉によって作る事は出来るという事。

 

そして、それは身体に優しくないという事。

 

 

筋肉にはコンディションがありますが、骨にはコンディションはありません。

 

今日の骨調子悪いわーなんて聞いた事ないですよね。笑

 

それらを理解した上で競技として向き合えば、なんとかAAまでは上達出来ました。

 

また長くなったなぁ(^^;笑

 

 

正直どう投げたらええねん?

 

ってとこを書きたいし見てくれてる方は知りたいと思うんですが、それはすげー文書にしにくいなぁと感じています。

 

・骨盤の入れ方

・肩甲骨の作り方

・腕の角度

・リリースの形

 

とか書き出しただけで人それぞれの部分がいっぱいあります。

 

だから今回書いた内容を当てはめていく事で勝手に上達はすると思ってます。

 

考え方の軸は「身体に優しい事」です。

 

ましてやスピードがいらない競技ですから、なおさら優しさを求めると良いと思います。

 

余計な力がブレを生みますから。

 

最小公約数的出力で良いかと。

 

しかし軌道が直線的になればなるほど滞空時間が短いわけなのでブレは少なくなります。

 

この両者の交わるところが自分の理想の軌道だと思うのでそれを見つける事も楽しみの一つやと思います。

 

軽く投げてもズバッと投げる人は、それが出力と軌道の交わる点だと理解してください。

 

 

怪我しない技術に関してはこのあたりで締めますが、次はまっすぐなのに不自然な腕の使い方について書こうかなと思ってます。

 

その方が反面教師的で分かりやすいんちゃうかなと書きながら感じました^ ^

 

 

そんな感じで質問あればなんでも応えてるつもりです。

 

実際やってみたけど全然上手くいかねーよボケ!っていう感想もありですしね笑

 

お気づきだと思いますが、まっすぐ腕を伸ばせとか、目標に向かって手を出すとか、そんな薄っぺらい教え方しかしない人が多過ぎて、それが腹立たしくてあえて書いてる部分もあります笑

 

掛け算分からんのに何で因数分解やねん!的な?!

 

身体と道具の関係性を噛み砕いた上で行えば、そんな大きな間違いはないと思ってますので是非参考にしてみてください。

 

 

僕は僕を証明するためにPERFECTで勝てるように日々練習していきますので^ ^

 

 

ではでは。

 

グラッチェ

怪我しない技術1

どうも森田です。

 

僕の考える身体を使うスポーツにおける最強ルールがこれです。

 

身体×道具=パフォーマンス

 

具体的にダーツで言うと

 

身体の使い方×ダーツ

 

身体の使い方=下半身の固定や肩甲骨の使い方や腕の伸ばし方など。

 

ダーツ=バレルの質量やフライトの形状など。

 

こんなの感覚でやってしまう人も非常に多くて、考えなきゃ出来ない自分のセンスの無さにいつも泣きそうになります。

 

しかし、物事には必ず真理が存在すると思って探究してますので、もしかしたらこの行為自体もスポーツの醍醐味だと認識しているのかもしれません。

 

「センスは創れる」

 

そう信じてます。

 

話を戻して、なんで感覚でやってしまう人が存在するのか?というところなんですが、おそらくダーツの質量に関係しています。

 

逆に砲丸投げで例えますと、あの鉛玉はかなり重たいので、おそらく身体に近付けて投げるしかないのだと思います。

 

体から離して野球投げしてる人見た事ありますか?

 

無いと思います。

 

もしやったら・・・想像するだけでゾッとする結果になるのは明らかでしょう。

 

では野球。

 

ある程度オリジナリティは許されるように思いますが、ある程度の型はあります。

 

逆に型の許容範囲が比較的大きな選手の特徴は、身体の大きさ。

 

外人さんですね。

 

あれも身体と野球ボールの質量に関係してます。

 

 

ではではダーツ。

 

僕の知ってる限り、最もオリジナリティが許されます。

 

それはヒトの身体とダーツの質量に関係してます。

 

そして感覚だけで出来る人が比較的多いのも、身体の負担なんて別に気にするレベルの質量じゃないからです。

 

 

多分。

 

 

そしてこれらの内容は、ダーツを始めた当初(RT4)の頃、真っ先に頭をよぎりました。

 

というのも野球をこのように消化してきたので、ダーツに向き合った途端、自動変換されたと言うべきでしょうか。

 

その結果、ある程度どんなフォームでも投げれてしまうスポーツなんだなぁと。

 

だからフォームを追求するには、色んな大義があります。

 

・狙いやすいフォーム

・上手い人のフォーム

・楽なフォーム

・力を入れやすいフォーム

 

僕の中では多分全部正解だと思うんですね。

 

でもここで難しいのが始めた当初は上の言葉に"初心者にとっての"という枕詞が付きます。

 

 

ここが道を外しかねないポイントかなと。

 

何を正解と定義しようかな?

とダーツ始めた当初少し考えました。

 

でも少しだけです。

 

すぐ自分の中で解は出ました。

 

設計図も描けましたからあとはそれに沿って練習をするかしないか。

 

リーグにもほぼ強制的に入れられたし笑

 

お荷物になるのも嫌だったからとりあえず自分の仮説を実証する為に快活に通いました。

 

8ヶ月でAAまで上がりました。

 

その僕の解というのが「怪我しない技術」でした。

 

それがなんなのかはまた次回書きます。

 

グラッチェ

JAPANリーグ2ndシーズンの結果

どうも森田です。

 

昨日は今期から参戦させてもらったJAPANリーグの大阪ブロックの決勝がありました。

 

3シーズン制で1stシーズンと2ndシーズンの勝者が次回3rdシーズンの勝者と決勝を行うシステム。

 

どこもそうなのかな?

 

初参戦でしたのでよく分かってませんでした。

 

とりあえず全部勝てばええんやろ。

 

くらいにしか。笑

 

そんな感じで始まった初のJAPANリーグ。

 

プロツアーも回っててRT17あって若干の期待も感じつつ始まった訳ですが、散々な結果だったと言えます。

 

PERFECTでも負ける時はこんな感じ、というのがリーグでは多かった(^^;

 

アップ出来ないとか諸々のプロとの違いはありますが、それは地域リーグでも経験済み。

 

もっと言うと地域リーグではない、負けたら終わりのトーナメント制のチーム戦。

 

この難しさとか、楽しさとか、かなり強く感じました。

 

端的に言うと今僕に足りないものこそ必要な場だと。

 

チーム内には僕より実力実績ある人が3人いて、4番手の位置。

 

個人でトーナメントやったら勝てるかも分からないけど、このフォーマットでは分が悪いなぁと感じてしまう。

 

プロの試合も1発勝負だけど、ロビンはある程度計算して打てる(打ってしまう汗)し、決勝トーナメントは5レグあるから、流れの中でスイッチを入れたり出来る。

 

とはいえ、フルスロットルでも追い付かなくて負けてるのがここ数試合の結果でしたが。

 

単発勝負の繰り返しと積み重ねで勝敗が決まるわけなので、全然勝手が違う。

 

僕に足りないものが具体的に分かったのは

 

「自由自在にスイッチのオンオフするチカラ」

 

そしてオフでも打てるチカラ。

 

つまりは地力。

 

いつもの練習ではずーっと6割くらいで打ってるイメージ。

 

それにそれでも勝ててしまう事がほとんど。

 

練習から常にフルスロットルでやるべきだし、そうなってくると練習環境も大事になってくる。

 

あえて知らないバーに行って、1発勝負して帰る。

 

これを繰り返したりしたらどうかな?

 

とか色々考える。

 

ここら辺は理論的にこうする、とかよりやってみて"結果出来ました"でいいと思う。

 

 

出来てから理論を付け加えたらいい。

 

言語化して発信すればいい。

 

体現出来ないのに言語化するのはやはり難しい。

 

今のようなポンコツではダメだし、PERFECTでも結果出して、来年の夏にはインターリーグで優勝するために、僕個人の個を高める事がチームにとっても必要だと感じます。

 

感じた事ずらーっと書きましたが、ダメだった割に戦犯になるようなミスはしなかったし、やはりメンタル的なものは自己評価ですが合格です。

 

練習で出るミスしか出ませんでした。

 

練習で出ないように練習すれば自ずと結果は付いてきます、必ず。

 

良い報告なのに反省ばかりでなんか変な感じですが、事実僕はおんぶに抱っこ状態でしたから、来期は必ず僕のチカラで優勝してやります。

 

そして沖縄でも日本一獲ります。

 

そのために必要なのが僕の個の成長です。

 

今後が楽しみです。

 

グラッチェ

 

PS.安定の写真なしです笑

インスタ映えする写真しか撮らない系男子になってきましたすいません。

 

 

 

 

一番緊張した時

どうも森田です。

 

先週の水曜リーグ、コスモウォーズ名古屋、そして昨日のJAPANリーグプレーオフ

 

怒涛の1週間でした。

 

水曜リーグではJAPANレディースの岡本プロにビッグラウンド食らったり、コスモウォーズではずっと良かったのに急にグダって負けたり。

 

 

そして僕の中で大切な位置付けのJAPANリーグ。

 

なんとか決勝まで進む事が出来ました。

 

準決で当たったReve。

 

強かった。

 

最終レグのガロンのチームスタッツが140で先行勝ち(^^;

 

外せない緊張感がたまらんかった。

 

上がり目117を上がれなかったのは内緒です笑

 

それにね、次当たるSHOW TIMEも準決で当たったReveも、実は誘われたチーム。

 

その中で僕はBrosを選んだ。

 

もし負けるとなると、聞こえるヤジは容易に想像出来る。

 

Brosに勝って「ウチ来てたら良かったのに」と言いたかったと言われた。笑

 

わかってたから負けられへん。

 

とはいえ、決勝もタフな試合になりそうです。

 

一回ワンブルしましたが、それが致命傷になりかねない(^^;

 

気を引き締めてやってやります。

 

でも、緊張はしなかったなぁ(^^;

 

 

後にも先にも一番緊張したのは去年まで入ってた火曜リーグのマスターズ。

 

勝てそうな期待とか色んなものが混じってめちゃくちゃ硬くなってたのを今でも覚えてます。

 

あれに勝る緊張はまだないなぁ。

 

PERFECTの決勝とかは緊張すんのかな?

 

早くその景色まで。

 

あ、あと野球で言えば高2の春のPL戦。

 

プロ4人衆を前に7回終わって勝ってる事に緊張して現楽天の今江さんに逆転満塁ホームラン食らったのはちょっと苦目の思い出です笑

 

高校通算◯本ホームランのうち1本は僕からです。笑

 

負けた試合の方が覚えてるのはなんでやろな。

 

あの頃のそれらに比べれば今なんて緊張なんかないに等しいですね。

 

過去を超える緊張の舞台に立てるように精進致します。

 

 

グラシアス!

選挙が終わってダーツを再開した話

どうも森田です。

 

解散から総選挙から一夜明けまして、ホント怒涛のような20日でした。

 

その短期間で希望の党に希望を見出したと思えば選挙前に失速・・・

 

なんとも影響されやすい人種といいますか、些細な事で国は動くなぁとつくづく思いました。

 

不倫しても当選した人もいれば、不倫されたのに負けた人やら、色々。

 

大阪のために8年間尽力して来た維新の会副代表までもが負けてしまうなんて、世の中なんのこっちゃ分からない事になったり。

 

でもそれが選挙であると同時に政治と選挙は別もんなのかと痛感したわけです。

 

政治的実績なんて、普通に生活していては分からないですもんね(^^;

 

分からないからこそめちゃくちゃな事も許されてしまう事もしばしば。

 

法を定め国を舵取る政治家自体が無法地帯じゃ、そりゃまずいと思います。

 

とはいえ、投票に行こうとか、もっと国民怒って下さいとか、我々はこんな実績がありますって押し付けがましく言われても

 

「ん?それで?」

 

となってしまう感覚もよく分かる。

 

今回なんかも消費税上がりますよって話しでしたが、2%くらい別にいいやって空気もありました。

 

もしくは「ジタバタしたところで上がるんでしょ?消費税」ってとこかな?

 

いやぁ、正義は勝たないと言いますが時に結果は残酷でした。

 

どうしたら政治に興味を持ってもらえるか?

 

僕は18歳の頃、クニミツの政を見てからすごく考えてます。

 

それは今も同じです。

 

1票投じたところで一緒でしょ?

 

この言葉に返す言葉がない。

 

政治家の為の政治である事は認めざるを得ない事実だから。

 

さて、話はダーツに変わりますが

 

今月初めてカウントアップしましたが900点出てホッとしました笑

 

対戦しても負けないし、スタッツもそこまで悪くない。

 

俗に言う"入れ勘"が鈍ってるのでフォームで入れる事に集中出来て、結果的に良かった。

 

いい意味での開き直りもあり、入らなくても諦めがつくから切り替えも早い笑

 

ここをベースに技術の上乗せしていけば、面白い事になりそうです。

 

急遽、週末は愛知県でコスモウォーズに出る事になりましたので、愛知県の方是非お会いしましょ^ ^笑

 

 

グラッチェ

連休明けたら総選挙

どうも森田です。

 

最近の政治の動き、慌ただしいですね。

 

その慌ただしさを普段から持ってたらもっと早く日本良くなるんちゃうの?

 

と思う自分もいますが。

 

今回の解散の目的は

 

増税

・安全保障

 

この二つ。

 

曖昧やなぁと思うのは僕だけ?

 

増税が嫌なんじゃないし、日本安全やし。

 

これが日本国民の大半の声でしょ?多分。

 

世間の注目のわりに投票率は上がらない気がするなぁ。

 

そこで、このブログを見てる方は一度選挙に行ってみてください。笑

 

味方変わりますから。

 

ライブクイーンの投票と同じです。

 

違うのは1人1票って事くらい。笑

 

無関心でいれても、無関係ではいれませんから。

 

行ったからどうやねん?と思うでしょうけど、若い世代が思いっきり選挙に行ってムーブメントとか起こせたらめちゃ面白いのになぁと思ってます。

 

20代30代が全員選挙に行けば、それだけで革命ですよ。

 

革命。

 

選挙に行くだけっすよ?

 

革命ってイージーでしょ笑

 

 

というのも、森田一也唯一の自慢が選挙に欠かさず行ってる事なんですよね^ ^

 

政治の話、分かればなんか面白いですよ。

 

政治家は、賢いのかアホなんか分からんし。笑

 

でも肩書きだけで賢そうやし偉そうやし。

 

あれほど人の実態を捉えない職業ってないんじゃないかな?と思います。

 

だから能力が必要なのに、能力の有無は選挙で決まる。

 

その選挙に行くのは老人ばっかり。

 

そりゃ能力もくそもなく、政治家の皮を被ったたぬきがいっぱい出てきますよ。

 

悪いんは政治家じゃなく、たぬきを見抜けず当選させてしまう・・・いや、落選させれない国民やと思ってます。

 

 

この構図は理解して欲しくて書きました。

 

この構図は色んなところで当てはまると思って書きました。

 

怖いのはアンチより無関心です。

 

衆議院選挙、楽しんでます^ ^

 

真面目に書きました。

 

グラッチェd=(^_^)=b