"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

2018年PERFECTプロダーツプレイヤーです。目標はリア充投稿。

あえて書き留める

どうも森田です。

 

最近は独立リーグの挨拶回りなどで日中は走り回りつつ普段の仕事しながらの生活です。

 

かといってダーツは毎日投げてます。

 

色々と意図を持って練習してますし、PERFECTの時感じた手応えを元に試行錯誤してます。

 

ただ、次週の最終戦を前に

良くなる兆しが全く見えません。

 

あと1週間でなんとか・・・みたいな気にすらならないくらい^^;

 

あーさすがにこれはちょっとヤバいな、と。

生きてる間に目標まで追いつけないんじゃないか。

 

みたいな気持ちです。

 

何一つ良いところが無い状態とはこの事やろうなと。

 

仕事忙しくてダーツ投げれてませんねん、やったら納得行くんですが変わらず投げてます^^;

 

その上でこの状態。

 

ちょっとどころじゃなくヤバいなぁと。

 

でもこの2ヶ月くらい、ずっとこの感じ。

 

PERFECTで打てなくて当然。

 

そんな中でも何か掴もうと参戦してました。

 

でも、今年の静岡をパスした時より酷い^^;

 

くらいの気持ちです、と。

 

 

普段こんな書く事ありませんし、書いたところで何の解決にもなりませんが、あえて書き留めておこうと思いました。

 

今のところ残念ながら何の根拠もありませんが、これくらいの状況から巻き返した経験は過去に何度かありますd( ̄  ̄)

 

でも毎回、巻き返せる気がしませんでした。

 

これは野球も仕事も。

 

でも必ず巻き返して今がある。

 

という根拠の無い自信を元にもがいた結果がどうなるか、自分で自分を楽しみにしてます。

 

1000人おったらこういう時に999人諦めるやろうなと。笑

 

まずは続ける事。

 

この状態でも走り切れる事が一流への条件やと思います。

 

1週間後、楽しみにしててくださいd( ̄  ̄)

 

その根拠は"森田一也"だからです。笑

 

グラッチェ!

PERFECT仙台

どうも森田です。

 

先週の良かった事、悪かった事の反省は出来た→じゃあまた新しい課題が見つかった。

 

そんなPERFECTでした。

 

ロビンは2勝2敗+2で3位通過。

 

決勝トーナメントはまさかのロビンでも初戦に対戦した田中君(^^;

 

最後クリケットで粘ったのですが、最後の方は気合でねじ込みまくっただけでしたので、少しの誤差を修正出来ず初戦敗退となりました。

 

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新しい課題というか気づきは

 

前までは蓋を開けてみないと分からない状態でのダーツでしたが、今は打てる理由が段々と明確になって来ました。

 

逆に打てない理由も明確なんですけど。

 

なので「あ、あかん」って思ったら開き直る。笑

 

この切り替えがバランス良く出来るようになって来ました。

 

多分。

 

開き直って、また「これやこれ!」と見つけて打つ。

 

その繰り返しです。

 

そのスパンが段々短くなって来ました。

 

いい傾向かな?と。

 

ここ最近「開き直り具合」みたいな言葉を使ってましたが、それが少し具体的な言葉として表現出来てるところがなによりの証拠かなと思います笑

 

だからですかね、

 

練習では開き直る事はないので入らなくなってしまいました(^^;

 

開き直る事が良いんじゃなく、未だ浮上のキッカケを"開き直る"という不確定要素に委ねてるに過ぎないんですけどね。

 

ただ今まで練習や試合で打ててたのは、おそらく"開き直ってる事すら気付かず投げてた"んだと思います。

 

なので次は「開き直る→良い感覚」が具体的にどんな時に何をすれば良いのか?の明確な引き出しにしていく事が必要かなと思いました。

 

アゴの下からバイク

とか

親指で引いてダーツで出す

とか

尺骨からの橈骨

とか

肘から上でハンマー投げ

とか笑

 

ほんの一例ですけど、イメージしやすい言語とそれは何をどうしてるのか?

 

ここが一致してきたら、もっと良いダーツの比率が増えると思います。

 

僕の感覚では上記のように違う事してても、多分僕自身の方がズレてるはずですから、むしろ違う事して結果入ってる飛ばし方に行き着いてる。

 

そう考えてます。

 

よく考えれば、野球なんかでもそうでしたからね。

 

フォームなんか固めるもんちゃうし、どんな投げ方でもどんな球種でも投げれるし。

 

「1日100球試合で投げるんやったら100種類の変化球を投げてる感覚」

 

って常に言ってたのを最近思い出しました。

 

今こそ野球の経験、生かそうよと。

 

次の最終戦まで、またレベルアップして良い成績で締めくくれるように。

 

でも最終戦は締めくくりじゃなくて次のスタートやからな。

 

勘違いすんなよ森田一也。

 

グラッチェ!

 

PS.遠い遠い仙台の地で応援してもらえるとは思ってませんでした^ ^

それにツイッター見てます、的な方も何名かお声かけ頂き嬉しいです。

 

フォローしてなかった方はフォローさせてもらった・・・はずなのでよろしくお願い致しますd( ̄  ̄)

〇〇に恩返し?そんな気さらさらないです。

どうも森田です。

 

独立リーグの理事をやるようになって、野球関係者から

「やっぱお前は野球に戻ってきたんやな」

とか

「野球で恩返しするってさすがやな」

とか

言われるようになりました。

 

いやいや違うんですわ。

 

 

恩返しとかそんな気は、さらさら無いです。

 

むしろ怒ってますから。

怒り狂ってます。

 

特に野球に対しては。

 

何しとんねん!!!

 

って気持ちしか湧いてきません。

 

大学野球終わった時も

「なんじゃこのしょうもないスポーツは・・・」

 

と思いましたし、それは今も全然変わってません。

 

相変わらず根拠のない基本ばっかりに囚われて、トップダウンのくそつまらん体質は昔のまま。

 

プロアマ規定は多少マシにはなりましたが、プレイヤーファーストとは程遠い。

 

とはいえ、お金は回るから選手の待遇は悪くないうえお金が付いて回る以上許してしまう事も多々あったり。

 

伸びる選手とか完成された選手と判断する側の眼が曖昧過ぎたり

指導者のこだわりという名の思い込みに振り回され、あらぬフルイにかけられて道を閉ざされた選手をいっぱい見てきました。

 

だから怒ってるんですよね。

 

野球界に恩返し?そんな気さらさらない。

 

もっと良い夢、もっとデカイ夢、もっと面白い野球が出来る可能性が、日本の野球にはありますから。

 

プロ野球の育成より

四国アイランドリーグより

ルートインBCリーグより

 

レベルが劣ると言われてる関西独立リーグ(BFL)

 

ゼロロクブルズは夢を叶える場所やと。

 

それは選手だけじゃないぞと。

 

僕は思ってます。

 

野球選手に賞味期限はあるけど

夢に賞味期限はないぞ、と。

 

人生の賞味期限が来るまで、走り続けたろうと思います。

 

明日は仙台に移動して、12月1日はPERFECT仙台です。

 

森田一也の取り組み全てを少しでも多くの方に見て頂けるように。

 

今はほんのわずかな人たちにしか届いてませんが、そのうちやったりますからね。

 

まあ見ときなさいよ精神で。

 

いつも通り、ね。

 

グラッチェ!

ドラフトの難しさ

どうも森田です。

 

昨日のメインイベントは関西独立リーグ(BFL)の合同トライアウト。

 

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寒い寒い兵庫県三田市にたくさんの選手がお集まり頂きました。

 

残念ながら来場した全員の方と共に野球やる事は出来ませんが、夢を持ち日々戦っている人はやはり目が違います。

 

中には「ん?」と思う人もいましたが。

 

で、選手を見る事に関して「あーこれは難しいなぁ」と思った事は

 

どれくらいでどこまで伸びる選手かを見極める事でした。

 

はっきり言って、この独立リーグは経営に余裕があるわけでもないので「育成機関」ではありません。

 

ある程度の戦力として見る必要があります。

 

じゃあ1年は育成しても良いかな?

とか

今すぐ戦力じゃなけりゃいけない。

とか

このポジション弱いから取らないと。

とか

 

ただただ選手の優劣だけで決めるのが難しい。

 

それに伸びる選手という括りで見たら

全員伸ばす自信がありました。

 

しかし僕はここでは教育者ではありません(^^;

 

経営者です。

 

監督は村田監督ですから。

 

どこの世界に球団経営者が選手の育成に口出しする人いてますか?と。

 

渡邊恒雄オーナーが岡本和真を教えてたらダメですよね笑

 

でも、逆にゼネラルマネージャーが選手育成したりしたら面白くないですか?笑

 

というのは冗談で。

 

育てたら・・・という気持ちと

いつまでに・・・

どれくらい・・・

 

までが見込めないといけない。

 

そういう意味ではこの段階である程度の下地が必要だなというのがトライアウトの感想です。

 

なので正直、僕の中でキャッチボールと50メートル走だけで指名者はほぼ決まってました。

 

あとはスタッフと相談しないといけなかったりするので一通り見ましたが、土台に乗るか乗らないかは、この2つで充分でしたね。

 

なので今回指名漏れした選手も、なにかのキッカケで化ける可能性は大いにあります。

 

可能性の追求方法は、いくらでもあります。

 

それを僕はダーツで、選手として、具現化していきたいと思ってます。

 

 

今週末は仙台でPERFECT。

 

その前に本日午前中、花園セントラル球場にてゼロロクブルズの練習を視察しにいきます。

 

ジャージで行くからノックくらい打とうかな笑

 

なんてね。

 

グラッチェ!

思ってるほど時間ないよ?

どうも森田です。

 

本日はPERFECT北九州でした。

 

結果は2勝2敗で予選落ち。

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前半戦はランキング60位くらいをキープして、さあ後半戦上位に食い込もうってところから予選落ちの連続(^^;

 

実際自分も打ててませんし、勝負の世界なので負けた悔しさや不甲斐なさをただただ吐き出しても何の解決にもなりません。

 

何が良かったか?

何が悪かったか?

どう改善すれば良いのか?

どう改善してどうなったのか?

 

色んな答え合わせが試合で出来ます。

 

そうやって成長を重ねる事自体、生きてるうえで有意義だと思ってます。

 

そこに結果が加わればなお良いのですが、今この谷底を味わってる瞬間も近い将来に結果を出した時に絶妙なアクセントになるはずです。

 

でもそこに明確な成長の軌跡と、根拠が具体的でないと何も成されない。

 

頑張った賞をもらえるような義務教育では教えてくれない、ある意味残酷な部分かも知れません。

 

でもそこに抜きん出るヒントや道筋は必ずありますし、それを諦めずにもがいている人は嫌いではありません。

 

そして僕がそれを具現化したいという気持ちに変わりはありません。

 

エントリー代払って、交通費払って、毎回毎回赤字を垂れ流してる事になんの意味あんの?

 

と思う人もいるでしょうが、長い目で見た人生の経験値における費用対効果は高いと思ってます。

 

それは球団経営も同じです。

 

そして僕自身が価値を高めて行くには

 

"それぞれの道で這い上がる事"

 

それしかありません。

 

そして、それぞれの道で這い上がる事で

先日書いた「方程式」で言えば

価値は掛け算のように上げていく事が出来るはずです。

 

壁の越え方は何事にも共通してると考えてますので、それをどんどん具現化して身の回りの方にも伝染していくような活動をしていきたいと思います。

 

負けは蒔け

勝ては糧

 

来週の仙台ではやったりますんで。

 

その前に明日は独立リーグのトライアウト。

 

プロを夢見る選手の獲得。

 

早速リストが来てますので目を通しながら新幹線です。

 

明日も2件ほど挨拶回りののちにトライアウト。

 

ダーツの練習はもはや予定には入ってません。

 

三食の飯+睡眠の中に含まれてます。笑

 

80歳まで生きるとして、残り47年。

 

そのうち何年闘えるか?

 

を考えると、もうそんなに思ってるほど時間ないよ?と自分に言い聞かせて日々成長していきます。

 

宜しくお願いします🤲

 

グラッチェ!

 

PS.新幹線が博多から取ってたので、博多に移動して強烈なジャンボカツ定食(^^;

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僕食べたのはこっちですが笑

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からのロールアイス。

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歩いてたらダーツ界隈で有名なドラゴンベアードもありました。

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では!

 

 

 

 

昔から考えてた方程式

どうも森田です。

 

ここ最近、ずっと考えてた事が形になりつつありますが、閉鎖的で一時的なムーブメントではなく、根強くインフラ化するような"文化"を作るのは1人では出来ません。

 

ダーツはまだまだ発展途上の競技であります。

 

その中で競技を加速度的に発展させていくには

 

世界標準化

他業種の参入

 

この2つしか無いのかなと思ってます。

 

あとは、日本の景気、さらには世界情勢が良くなれば各方面潤うって考えもありますが"相対的に"という面から見ると平行線ですよね。

 

ともなって他業種も成長するわけなので、特定の分野が抜きん出る事にはなりません。

 

そして、これは何も業社や業種単位での話ではなくて、人1人個人の価値の創り方にも通ずる事だと思ってます。

 

他者から抜きん出る事。

 

 

僕の例えでいうと

 

もちろん森田一也が世界一のダーツプレイヤーになる事も1つの選択肢です。

 

これは上位数%、もしくはそれ以上という希少価値です。

 

日本一や世界一に手が届くレベルという事で、世界標準化の方向になります。

 

一方で他業種の参入に関しては、

「AとBでCを創る」

のような考え方に比較的近くて、

 

AのNo. 1

BのNo. 1

でなくとも

CのNo. 1としてのA

CのNo. 1としてのB

 

というような唯一無二の希少価値は創る事が出来ます。

 

その希少価値が有益なものかどうかは別にして笑

 

それに比較的早期からこの価値は創り方次第では可能。

 

可愛い+ダーツ

プロ野球選手+ダーツ

お笑い芸人+ダーツ

 

もこれにあたりますよね。

 

なので、以前から

 

ダーツのセカンドスポーツとしての位置付け

今までの生き様をぶつけ合う事

などは、この考えからの派生によるものです。

 

 

やはり"適正な認知"という点でまだまだ遅れを取ってる印象を持ってますので、よく界隈で囁かれている

 

「他業種大企業のスポンサー獲得」

 

のようないきなり夢物語をアテに、一方通行な居酒屋談義をするよりも、地道に個人個人が成してきた今あるものを組み合わせて、少しずつ価値を積み上げていく事の方が大切だと思ってます。

 

僕はその考えのもとで活動出来れば良いなと思ってます。

 

ただこれは、僕自身は別にダーツ界の為とかそんな大げさなものではなく「森田一也の勝手な挑戦」に過ぎません。

 

元々重鎮達で成り立ってるこのダーツ界、僕みたいな新参者のよそ者が吹こうが飛ぼうが大勢に影響はないはずです(^^;

 

なので、特にマイナスはないしプラスに働けば儲けもんじゃないかな?と笑

 

「プロダーツ×プロ野球独立リーグ

 

どちらも「食えないプロ」ですが、目指すスターダムへの道は確かに繋がってます。

 

どう駆け上がるか?

 

それが生き様だと思うのでなんとか轍くらいは作りたいもんです。

 

それぞれ高みを目指す姿勢に、選手も指導者も変わりません。

 

良い案が浮かべば即行動。

 

どんどん意見感想下さいね!

 

具現化していきます!

 

グラッチェ!

 

PS.まあ面白いように予想通りですよね笑

皮肉を込めて、発展しない理由がよく分かりました。

関西独立リーグ「06BULLS」球団理事に就任しました。

どうも森田です。

 

タイトルの通り、関西独立リーグ「ゼロロクブルズ」のゼネラルマネージャーに就任しました。

 

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実は今年の9月頃に「球団代表やってくれませんか?」と打診がありました。

 

というところからこの話はスタートしました。

 

最初こそ、夢を追う選手のサポートやってる場合か?

とか実は色々と考えました。

 

地元の東大阪でコネクションがあり

生半可な野球知識ではなくて

個人事業主

自分の意思を強く主張出来る人を探してる、と。

 

そして現状の球団の問題などを一通り聞き、そこに至るまでにいくつかクリアしないといけない事もありながら最終的には僕自身の決断で

 

現役の野球選手の事

森田一也自身の考えるダーツの位置付け

現役引退後の選手の事

 

これらを全て繋げる事が出来れば面白そうだなと思い、決断しました。

 

ただ、業務の引継なども含めて、初年度は対外的な代表としては扱わないでほしいと伝えました。

 

なので「ゼネラルマネージャー」です。

 

内部的な業務と外部的な業務と色々とあるのですが、来年度より完全譲渡に向けて準備していく方向性で概ね決まりました。

 

すでに、外交的な活動は実質代表として活動してます。

 

とはいえ、今後どうなるか分かりませんし、出来るとも出来ないともやってみないと判断すら出来ませんから(^^;

 

ただやるからには、もちろん全力で。

 

それに、何事も迷った時は厳しそうな道を選んだら間違いないと思ってるので^ ^

 

今後は、ダーツプレイヤーをしながら、球団経営に携わり、選手獲得やマネジメントと多岐に渡りますが、やるからにはどちらも頂点を目指します。

 

東大阪から頂点へ」

 

を合言葉に選手一同切磋琢磨して日本プロ野球(NPB)を目指してます。

 

目標を追う選手のサポートと同時に、森田一也自身も目標を追う選手の1人です。

 

彼らの背中を押しながら、時には森田一也自身も背中を押してもらいながら。

 

相互で面白いシナジー効果が生まれるよう、あっと驚くような様々な取り組みを続けていきます。

 

まずは各スポンサーへ、野球の協賛に加え僕の考えるダーツについて独自に伝えて行こうと思ってます。

 

選手の夢のサポート、その後の受け皿、森田一也自身の取り組み。

 

野球を入り口に、ダーツ以外の企業をどんどん取り込む源流を作れたら良いと考えてのことですし、働きかけていく事にまずは意義があるんじゃないかと。

 

まずはダーツの認知、ダーツプロの認知ですし、そこからダーツプロと球団経営の両者の成果を評価頂ける土台を僕自身が作っていくつもりです。

 

まずは、ダーツとは

 

年齢関係なく続けられる競技として

燃え尽き足りない競技者の受け皿として

 

最高のセカンドスポーツとしての魅力を伝えていこうと思います。

 

その為に僕に足りない部分もたくさんあるので、その時は是非力を貸して下さい。

 

ぜひ応援よろしくお願い致します。

 

PS.現在経営の野球教室も、来月一新する予定です。